お知らせ

皆様方よりいただいたメール《No.1》(平成22年1月・2月)

ぜひ夏の選挙では自民党に勝ってもらわなければなりません。今の民主党政権では、日本の経済は間違いなく破綻します。彼らのこの数ヶ月の政権構想を聞く限り、景気高揚は期待できません。アメリカのオバマ政権では、経済再建の一番に掲げているのは公共事業です。日本は全くその逆です。子供手当も悪くありませんがなんと言っても公共事業の縮小には反対です。
脇さんのさらなるご奮闘を期待します。
力強い宣言に感動いたしました。100万票獲得に向けての原動力になったと確信致しました。
有難うございました。
おっしゃる通りです。
現政権の「コンクリートから人へ」というキャッチフレーズは人口の1割が関連している産業界にとって言いすぎだと皆思っているはずです。
逆ねじれに向けて是非とも頑張って下さい。
子孫に良い国を残す為にも頑張って下さい。
御活躍を、応援します。
先生のご活躍は、専門紙、その他で存じております。
また、先日25日に鳥取県庁に用事があり行きましたが、先生も市内におられたと聞きました。
夏の選挙にはなにがなんでも頑張って下さい。
微力ながら応援致します。
★是非頑張ってください。
メールありがとうございます!力強いご挨拶を頂き感謝しています。お身体に気をつけて頑張ってください。
ご苦労様でございます!
いつもメール配信ありがとうございます。
毎日のように今の国会中継を見聞きしておりますが、与党の答弁の腹立たしさ!!
にストレスのたまりっぱなしでございます。
私たち公共事業関係者には、もう夢も希望もありません。
(コンクリート関係者を国民と思っていないのでは・・・許せません!!)
初めてメールします、建設産業の凍てつくような状況を打開してください、期待しています。
今の自民党では、何をしても弱すぎます。政権をあっさりとられたのですが仕方ありません。これから、世の中が、もっと悪くなるのでないかと不安です。党が何であっても信念をもって、支持される方々の期待に応えていただきたいと思います。目先のみが、クロ-ズアップされるマスコミも何が目的なのか、茶番劇で国民を惑わしているような気さえしています。
国民が、安心して生活できる雇用確保、若い人たちの希望に満ちた就職ができ、必要不可欠な納税、社会保険等の負担等が循環できるサイクルを築いていただきたいと期待しております。
はじめまして
事務局からのメールを楽しみに拝見させていただいております。
さて
> 「先月は三重県を始まりとして、埼玉、栃木、福島、宮城、佐賀、福岡、群馬、鳥取、
> 島根、愛媛、高知の各県にお邪魔致しました。」
とありますが、そのときの皆さんの反応等議事録のようなものはございますでしょうか。具体的な話の内容が気になります。
どのような趣旨の話をされたのか、どういう方向に進めようと思われているのか、またそのときの会場の反応はどうだったのか、建設業に携わるものとして、他の県の建設業に携わっておられる方がどう思われているのか非常に気になりますし、せっかく、脇代議士の活動を報告していただけるなら、もう少し中身があってもよいような気がします。
実際、選挙直前に分厚いマニフェストを掲げたところで大部分の方は「政権交代」のような、切れの良いうたい文句に流されてしまうことは、この度の選挙ではっきりしたと思うのです。このメールひとつにしてももう少し脇代議士の具体的な方策、「お邪魔した→何のために?」とならないよう「お邪魔して~の話をした。私はどう思うが皆さんはどう思われますか?」といった、もっと一般庶民の声を広く聞いてはどうでしょうか。返事が戻ってこなくても、意見を求められる方は、代議士に対しより親密感が得られると思いますし、それが同じベクトルを向いていたならその方はとても強い賛同者になると思います。
若輩者ですがつらつら思いを述べさせていただきました。失礼な文面となっていたならば申しわけありません。お詫びいたします。
今後とも、国土クラブのメールを楽しみにしております。
脇先生は 全国区で大変ハードスケジュールとなり お疲れと 思いますが頑張って下さい 応援します
ご苦労さんです。
頑張ってください。
初めてMail致します。
建設業とはあまり関係ない内容で恐縮ですが、現在は日本国にとって極めて重大な 局面と考え投稿した次第です。
重大な局面とは、現在の鳩山首相の事です。
鳩山首相はいかに素人の首相とはいえ、歴史に全く精通してない人物としか思えま せん。
かのビスマルクは「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」と言っております。
鳩山首相が歴史を少しでも知っていれば、現在の日米関係の不安定さなどなかったと考えます。
具体的例をもってすれば、「日英同盟」破棄によって日本は大東亜戦争に突入することになった訳で、現在の日米関係が可笑しくなれば、日本の将来は暗澹たる結果になるのではないかと危惧しております。
鳩山首相は普天間基地の問題で、結論を5月に出すと言ってます。
自民党時代10年近く努力して、やっと辺野古沖に滑走路を作ることで決まった案以外に、新たな案など絶対にあり得ません。(辺野古以外譲歩しないとアメリカが主張している訳ですので)
小生が予想しているのは、5月になってアメリカと交渉が決裂して、鳩山首相が辞任する事になるのではないかということです。(表向きは、責任をとると言う尤もらしい理屈をつけるでしょうが)
そうなったら、基地移転は御破算になると伴に、同時にアメリカの海兵隊のガム移動も中止となり、最後に残ったのは、アメリカの日本に対する不審のみとなりかねません。
そこで、一番喜ぶのは中国であるのは誰が考えても分かる単純な理屈です。
しかしこの単純な理屈が理解できないのが、日本に一人おります。
それが鳩山首相です。

残念ながら自民党は野党となってしまいましたので、鳩山政権に対して有効な手段はなかなかないかも知れませんが、「鳩ぽっぽ」首相へ何か強烈な鉄槌を下して頂きたいのです。
具体的には、国会の予算審議での追及しかないかも知れませんが、宜しくお願い致します。
【自民党がんばれ】
民主党も世のつれ、ボロ隠しに四苦八苦。
自民党は再起一点の機会。
私は何とかして、今度の参議院選挙は自民党が勝利すべき必然がある。
ただし、中央で老党排除の内部争いをしている段階ではない。
早く、自民党員は地方に下野して地方の思いを自民党員が汲み取るべきであり、そのための自民党員は死に物狂い頑張らねば未来は無い。
地方で応援する人は一杯いる。
中央が地方の思いを受け入れねば、未来はなくなるし、日本も日没する国だと思う。
この課題を達成するのは自民党しかない。頑張って。
7月までの行動計画をお伺いしたいです。選挙戦まで9ブロック3クルーは希望します。サポーターリーダー中心に活動されますか。先生ご自身がご理解いただく必要があると感じて手応えを感じるところをご自身の臭覚でご訪問された方がいいんじゃあないでしょうか。サポーターリーダーが本当に先生のご努力を理解されてるでしょうか。いつも野党として戦う先生を理解していただくのは業界人としての使命感のある人のはずです。戦うときです。
脇様
御苦労様です。ところで今度の社会資本整備交付金ですが使いやすいように,水道公論という雑誌への原稿をお送りさせていただきます。よろしく
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現場目線の考慮
最近の政治・行政では市民の目線に立つことが強調される。一方で、企業では重要視されている現場目線の配慮はどうだろうか。
22年度予算から、社会資本整備総合交付金の制度が実施される。事業主体の地方公共団体が自由に必要な事業を実施できるようにということである。
一方で、スーパーコンピューターを巡る論議などがあった。仕分け作業で削られてしまったことに、科学者などから批判の声が上がっている。これを聞いていると地方に任せるという方針と正反対の感がある。

いちいち個々の予算について、よくわからない人々が細かいことまで指図することはどうなのだろうか。科学技術予算の総額だけ決めて、あとは担当の部署でよく分かる人が現場目線で執行内訳を考えればいいのでないだろうか。事業の成果が吟味されるようになれば、執行機関も効率性、有効性に配慮するであろう。その世界でない人が細かく内訳を決めても、執行のチェックがなければ同じことである。細かく決めるのは、自由にすれば無駄なことをするとして、できるだけすべてのことにお金という強力な権力を持ち続けたいことだけでないだろうか。
給料で考えた場合、希望した内訳通りに支給されても、食費、被服費、教育費、家賃、光熱費などと細かく規定された内容で使わなければならないと、すごく使いにくく、効率よく使えないものになる。

急遽制度化される社会資本整備総合交付金の制度であるが、地方にとって使いやすいものとして、公共団体の意向で好きなところに使えるものといううたいこみが伝えられている。しかし現場目線に立つと、事業を効率よく、円滑に実施するネックはけっこう別のところにある。

その一つが予算の厳密な単年度執行にある。事業実施段階では、お金が余ったり、足りなくなったりして面倒な繰り越し手続きなど、その後始末に多くの人が苦労している。いい仕事をして、お金を最も効率的に使おうとすればするほどこうなる。工事で、現場に合わせて費用が動くのは当たり前であり、これまでは逆にお金に合わせて仕事をしなければいけなかったため、足りなくなると工事請負者が我慢させられたり、余ると期間もないのに無理して消化を迫られてきた。
お金を年度間に動かせるようにすることは単に手続きだけのことであり、本質的な問題点はなく、すでに実施されている交付金もある。調査や研究開発でも複数年度にまたがるものが多く、お金を年度間で動かしていいとなると大変効率的になる。
下水道事業では工期が1年では終わらない建設工事のため、年度にまたがる全体設計承認という便宜的措置がある。年度末の内装仕上げ工など特定の工事集中や、4月にすぐ工事着手できない端境期対策のためにもこの仕組みを積極的に使ってほしいところであるが、新制度で継続し、弾力運用をしてもらわないと事業執行がしにくいものになってしまう。

制度変更にあたり、現場の苦労を考えた、生きたお金が使えるようにしてほしいものである。
お世話になります。
お体に留意の上、建設産業発展のために御活躍お願いいたします。
お忙しい中、時間を割いて鳥取に足を運んで頂き大変ご苦労さまでした。
必ずやご活躍が実を結ぶ物と確信する物であります。お体に気をつけられご活躍下さい。
引き続き、サポーターを増やして行きたいと考えております。
これまでの民主党の体たらくには、怒りさえ感じます。
寒い中、全国行脚は、さぞ、大変でしょうが、この国の軌道修正のため、お力を注いでください。
なにとぞ御身ご大切に。
美辞麗句ばかりでわが国の将来がどうなるのか、全く信頼できない政権に、ひとり建設業界を背負って対抗する脇先生の御努力に敬意を表します
夏に備え健康にご留意の上、大車輪でのご活躍を心から期待しております
脇先生にお届け願います。
機会があれば、事務局にお邪魔したいなどと、、、

今後ともよろしくお願いいたします。
毎回読ませていいだいております。
社会資本の充実にかんして認識が薄い政府に失望しております
雇用の確保、コンクリートから人への言葉が今のデフレ環境が人を不安、孤独、絆、命をけずっているようにしか見えないのは私だけでしょうか。
コンクリートのように硬く冷たい心しか感じません
この先の希望が見えないからです。不安をぬぐい皆が希望を持てる社会の実現が必要です
先生のご活躍を応援いたします

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